ぱーと6 経験談を語りますので、笑って下さい。

どーも、Sign+Artのむらたです。耳が聞こえません。

主に手話を使ってます。

5日、京都へ行ってきました。

この日は39度でした。地熱などの熱を合わすと、、、40度オーバーとなる。エグい。

日陰にあるところに寄って歩いて行きました。

はじめ

前回のぱーと5 経験談を語りますので、笑って下さい。のつづきです。

今回は「常識の変」です。

私なりの意見ですのでご理解お願いします。

常識の変

常識はなんだ?

規則は違う。ルールも違う。

じゃあ。なんだ?

一部の人が「常識」と聞かされたり言われると、「非常識」の考えを持ってしまうだろう。

非常識なことを行為すると、ほぼ叱られる、注意される。

自分の常識はあなたの非常識。

だから、散々と言われる。

改めて、常識は何か?を考えてみた。

世の中に認知された事実、社会生活を送る上で守るべき一定のルール。

当たり前の現行。

寝るときは電気を消す。

自転車は駐輪場に停める。

食べるときはお箸を使う。

飲むときはコップで飲む。

トマトは赤い。

リンゴは赤い。

当たり前なことを行動する。

当たり前じゃないことを行動すると冷たい視線を浴びられる。

当たり前を考える人はみんなと同じことをやる。

当たり前じゃないことを考える人はみんなと違うことをやる。

私はみんなと違うことをやる行為はしょっちゅう。

これは非常識ではなく「常識外れ」のことです。

私は不思議な人や奇抜な人とよく言われます。

どんなコトバを言われても気にしない。

私は私なので誇りを持っている。

頭の中に、迷路のようなパズルを浮かんでいる。

知的障害ではない、アホではない、マニアではない。

これがダメなら、あれをやってみる。

この方法をした方が私にとっての解決方法です。

常識外れの方とお会いしたら、非常識だなと思わないで下さい。

他に、常識の知らない方とお会いしてもうまく付き合ってあげて下さい。

まとめ

① 当たり前なことをやるのが一般的のルール。

② 非常識なことをやると、冷たい視線を浴びられる覚悟を持つ。

③ 常識外れなことをやると、バカされる覚悟を持つ。

偏見されることは随分慣れていますが、当たり前なことができないんだという言葉を言うたら怒るかもしれません。

注意して下さい。

次回は「契約の変」です。

私が実際に経験したことを語ります。

それではー。

この記事を書いた人

signart
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むらたです。
「個性のある表現を磨いて豊かにする」がモットーです。
手話とろう者についての有益のある情報を提供しており、手話指導や手話などのカウンセリングとサポートをしています。

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