表現は練習すればするほど、できるようになれるさ。

すっきりーーーー!!!
散髪してきた☆
これで仕事捗れる(^o^)
前髪がうっとうしい。邪魔!
作業机の周辺、ごちゃごちゃ。。。片付けて整理した。
そして、心の整理もした。

私は気まぐれです。ホンマに気まぐれ。

たまっていた資料が1から10にためて、ハッと気付き、さぁ今から片付けると動き始める。片付ける度に心まで浄化できますね。いい気分だ。どうも。村田です。むらたです。
いやぁ。最近は暑いですね。

久しぶりにお気に入りの半袖ワイシャツを着ましたが、お腹が出ていてギリギリ。。。(冷汗)

手歌(しゅか)

昨日(18日)、昼間に放送した「ろう者を生きる、難聴を生きる」の番組を録画したのを夜に見ました。

内容は、「手歌」でろう児とオーケストラ合唱する。

ん?「手話歌」ではなくて??
そう。よう気付きました☆
「手話歌」は手話で歌う。手話の単語と語彙をうまく使い分けて表現し、歌う。
「手歌」は歌詞と風景を合わして手歌する。
聴者はピンと来ないのだろう。

最近話題になっていますが、世の中にあまり知られていません。

表現

私はいままで「個性のある表現を磨いて豊かになる」の信念をもって活動してきた。

なぜ「手話」でなくて「表現」なのか?

これは理由があります。
「表現」は身振りのことです。
聴者もろう者もみんなができるモノ。
例えば、「コップ」の手話はどう表すのでしょうか?
①コップを「持つ」イメージ して表現する。
②コップの“取っ手”を「持つ」イメージ して表現する。
基本のパターンはこの2つです。
これなら表現できますね。
「手話」を捉えると、思うように表現できずにいてしまう。
手話の単語は基本ありますが、語彙は身振りを表現することにより、手話化に成り立ちます。

ゼロから

全く手話のこと知らない方でも、身振りや手振りをしていませんか?

と聞いても、わからないですね。

当然ですよ。無意識ですから。

英語を話すとき、肩・眉・口・手の動きは欠かせない。

表現もそれぞれの動きが欠かせない。

まず、よく使うモノを身振りでやってみよう。

お箸とか、ハサミとか、ふきんとか、、、

いつも使ってるので、イメージできる「はず」です。

イメージしたのを、身振りをしてみてください。

。。。できましたか?

 

あーーー。できん!

おっ。できたできた。

こうやって、表現するんだ。

なるほどなるほど、簡単じゃん。

 

実際にやってみて、嬉しさと苦しみが初めて味わいます。

それも学習です。

ゼロから学べられます。

手話経験ゼロの方でも手話で話せるようになります。

相談は無料です。
一度、メールで問い合わせてください。

それか、教室にお越しください。
 
何かの原因があるはずです。
内容によりますが、一発解決することができる場合がございます。
悩みを解決できると、明日からでも手話表現できるようになります。

きっと。

問い合わせ

お気楽にお問い合わせてください。

この記事を書いた人

signart
signart
むらたです。
「個性のある表現を磨いて豊かにする」がモットーです。
手話とろう者についての有益のある情報を提供しており、手話指導や手話などのカウンセリングとサポートをしています。

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